back numberの面白すぎる過去 すごすぎる経歴、交友関係について

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back number2011年にメジャーデビューを果たした男性3人バンド。

3人というシンプルなメンバー構成でありながらも、強い個性と魅力を放つ。

今回はそんなback numberの意外な経歴やメンバー紹介、交友関係について紹介していく。

 

 

 

 

 

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メンバーのプロフィール紹介

 

 

・清水依与吏(しみずいより)

ボーカル担当

生年月日:198479日生まれ

血液型:AB

リスペクトしているアーティストには、コブクロ、ミスチル、槇原敬之の名を挙げている。

ちなみに「いより」という素敵な名前は、陶芸家である父親が思いつきで名付けた。

バンドを始める前はお笑いの志していたようだ。

 

 

 

 

・栗原寿

ドラムス担当

生年月日:1985724

血液型:A

back numberの中で一番年下である栗原寿。

もともと介護福祉士だったという意外な経歴をもっている。

 

 

 

 


・小島和也

ベース&コーラス担当

生年月日:1984516

血液型:O

小島和也がバンドマンを目指したのは、LUNA SEAの「ROSIER」に感動した事がきっかけだ。

多くの人から支持されていたLUNA SEAのベーシストであるJに憧れるようになる。

 

 

 

 

 

清水依与吏の面白すぎる青春時代~根っからの恋愛体質?

 

 

 

清水依与吏は昔から恋愛体質だった事を明かしている。少年時代はひたすらモテを目指していた事もあり、恋愛に関してはかなりのネタがある。そのため、少年時代の恋心をストレートにぶつけたラブソングも、女性ファンから絶大な人気を集めるようになる。現在33歳の清水だが、今でも少年の恋心がわかるという。

清水が少年の頃は、ひたすらモテたくて「足の速い男はモテる」という独自の考えから、中学時代は陸上部に入った。このチョイスがマッチしたようで、モテるどころか全国大会8位にまで上りつめたのだからすごい。モテるためだけに入った陸上部でちゃんと結果も残し、さぞかしモテたはずだ。

現在はback numberの歌全部作詞・作曲している清水だが、高校時代はお笑い芸人を目指して実際に勉強していたというのだから驚きだ。

お笑い好きになったきっかけは、当時付き合っていた彼女がお笑い好きだったからだ。

清水依与吏はかなりの恋愛体質で、back numberの楽曲のベースとなっているのもやはり「恋愛」だ。しかしそんな彼女をバンドマンに横取りされてしまい、失恋してしまったという悲しい結末に終わっている。

そしてこの失恋をきっかけに、清水依与吏は自分もバンドマンになる決意をした。この決心は固く、高校卒業後は大学に進学することなく、左官屋(壁塗り)で働きながら2004年にback numberを結成した。

群馬県伊勢崎市を中心に活動をスタートさせ、7年間のインディーズ時代を経て、2011年にメジャーデビューを果たす。

 

 

 

 

 

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清水依与吏は実は結婚していた?

 

 

清水依与吏は結婚の発表はしていないが、既婚者だという噂がある。

昔からモテていた清水依与吏だが、バンドマンになってからますますモテた。恋愛体質だけあって、多くの女性と今でも恋愛の味をしめていると思いきや、噂ではback numberとして売れる前から付き合っていた彼女がいて、密かに結婚しているのでは?という声がファンの間で囁かれているのだ。

結婚したとすれば2014年と言われているのだが、その理由の一つが、清水依与吏はこの時期にブログをやめている事だ。もう一つ、この頃に出した楽曲にも変化が表れている。

さらに「歌手のmiwaと結婚したい」と、理想の女性像を語り始めたのもファンに既婚者をにおわせないようにするためという憶測がある。

とはいえども世間では「未婚」で通しているので、本当に単なる噂の可能性もある。

 

 

 

 

 

back numberの清水依与吏の交友関係

 

 

清水依与吏は他のアーティストとも仲よくしている。

・いきものがかりの吉岡聖恵

Superfly越智志帆

・ゴールデンボンバー鬼龍院翔

4人でも食事に行くほど仲良しメンバーだが、清水と鬼龍院二人だけで食事する事も。

back number、おすすめの曲

 

 

 

恋多き清水依与吏が作詞・作曲を手掛けたラブソングは、恋心を抱く女性たちの間でも人気が高い。

 

 


「クリスマスソング」

石原さとみ主演のドラマ「5→9私に恋したお坊さん」の主題歌としても採用された楽曲で、back numberを大ブレイクに導いた曲でもある。リリースから月日がたっているにも関わらず、元スマップの草なぎ剛や香取慎吾も好きな曲にこの歌を挙げている。

 

 

 

 

 

 

「ハッピーエンド」

切なく、しっとりした曲だ。途中で裏声になるところも声が綺麗で素敵だ。

 

 

 

 

 

 

 

「青い春」

「青い春」はback numberの歌の中でも代表的な歌でファンたちの間でも人気の高い曲。

 

 

まとめ

 

今や国民的バンドとなったback number。中心人物である清水は少年時代からモテる事を追及していただけあり、楽曲を振り返ってみても、ロマンス系に集中している。

清水が言うには、「音楽の道に行っていなかったら自分はストーカーになっていただろう」と語っている。もちろん冗談のつもりだろうが、それくらい恋愛気質だからこそ、数々の素敵な恋愛ソングを生み出せるのだ。恋愛の感性が豊かであり、それが清水の音楽の才能にも結びついている。

バンドマンとして清水が作った楽曲は、実際に多くの女性ファンの恋心ともリンクし一躍人気バンドとなったが、清水の恋愛のセンスは女性だけでなく実は男性からも共感を得ている。清水の歌声はなめらかで聴きやすく、まさにイケメンの声、ずっと聴いていてもいいくらいだと感じる。気になった方はぜひ、back numberの歌を視聴してみてほしい。

 

 

 

 

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